っていうか土曜日は暑かったですな。
日焼けに強い僕でも野球終わった後はヒリヒリしました。
14時からの試合の方は行き詰る投手戦。まぁうちの打線は貧打線なので毎回投手戦。
でも野球というスポーツは1点も取られなければ負けはしないのです。
ある一定レベルのバッティング力があればよし、攻撃は水もの。
結局あとは運、相性に左右されない守りがしっかりしてればいいのです。
と、今のところエラー王の俺が言ってみた。
まぁ俺は前後左右の守備範囲が広いからある程度のエラーはしょうがないな、うん、うん。
自分の出てない試合や練習をみてると、
河野君がショートにコンバートしてこない限り今のところは大丈夫そうだし( ̄ー ̄)ニヤリッ
リーチャーズの絶対エースだからね〜河野君は。(ショートやりたいとか言うなよ〜)
開沼さんは初勝利を納めたものの、
いい当たりをされつつ、伊藤君のファインプレーなどに助けられてたからな
毎回ランナー背負ってたし。サルみたいに顔真っ赤だし。暑苦しいし。
でも結果は残してるから、これから使いながら様子見が続きそう。
もう一人のピッチャー松崎さんは日曜日の早朝野球の方でしか、いい結果を残す気がないので、リーチャーズではローテの谷間ってことで。
最近、投手として不調の東郷さんに関しては恐いからノーコメントで。
もし、一言いうならば今のチーム状況ではやっぱり4番は東郷さんしかいないってこと。
東郷さんにバッターにピッチャーにと色々期待しちゃいけないですよ。
貧打線の中の数少ない豪打の東郷さん
投げさせちゃうとリーチャーズの得点力はガタ落ちです。
のびのび打つ方に集中してもらいましょう
若い4番はいないのか〜!!!
この試合の主役は俺より集合時間に遅れて来たキャプテン!
まず、いきなり勇さんのグローブを自分の巨体で隠し、整列の掛け声をかける。
守りにつこうとする勇さんグローブなくて超テンパる。
何やってんだよ〜と勇さんに声かけるもグローブまだ隠す。
勇さんが泣きそうになった所でやっとグローブを差し出す、集合時間に遅れてきたキャプテン。
はいこれ、イジメです。悪い男ですな〜
でもサヨナラヒットを打ったのはこの男!集合時間に遅れて来たキャプテン!!
相手投手の球が速いと思ったら、謙虚な気持ちで必ずバットを短く持つ。
大振りせず体に似合わずコンパクトに打つ。これは打てない人は見習うべきですね。
小さなこだわり、プライドなどをすて虚勢を張らないで挑戦者の気持ちでバッターボックスに立つ。
中々できそうでできないこと、実際に毎回やるのは大変なことです。
ここがキャプテンたる由縁の一つかもしれませんね。
いいだしっぺなのに集合時間に遅れて来たけど
で私のツボだったのが勇さん。詳しい状況は覚えてないけど
バッター森君、審判勇さんの場面。
0対0でどちらチームももランナーも出せずに決め手がない場面
相手投手の投げた球が森君の胸元付近にきて、
森君のユニフォームに、かするかかすらないかのボール球の判定。
勇さん!!!
ランナー出したいからって嬉しそうに森君に「当たった

当たった?」って聞かないでください。
審判は公平にね。気持ちがリーチャーズよりなのが丸分かりでしたw
森君も笑って「当たってないですよ」って答えてましたし。
でもそんなところが年下の奥さんに可愛いって言われちゃうんですね。

ごちそうさまでした。



